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日日日影新聞 (nichi nichi hikage shinbun)

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カテゴリ:森の中と町の中で( 254 )

いますぐに

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たいせつなひとや、

おおくのひとを守るためには、

まずじぶんを守ることが大切だ。

ひとりひとりがじぶんを大切にすることが、

たいせつなひとや、

おおくのひとを守ることに

つながることをわかりたい。


いますぐに・・・。


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by y-hikage | 2020-04-04 18:14 | 森の中と町の中で | Comments(0)

延期なった庄司紗矢香のヴァイオリン

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今日は、

ヴァイオリニスト・庄司紗矢香が

演奏するダンス公演が

東京芸術劇場であるはずでした。

この公演が

新型コロナウィルス感染症の

拡大防止のために延期になりました。

庄司紗矢香の演奏を

間近で聴くために

ステージから三番目に近い席をとり、

公演を楽しみにしていましたが残念です。

でも最も残念に思っているのは、

今日の演奏のために

練習を重ねてきた

庄司紗矢香本人だと思います。

公演は中止ではなく延期なので

公演ができる日を

楽しみに待っていようと思います。



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by y-hikage | 2020-03-07 16:59 | 森の中と町の中で | Comments(0)

会津若松で講演の機会をいただきました。

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先週の124日の金曜日、

福島県会津若松で

講演する機会をいただきました。

(主催:福島県)

講演のテーマは

「日本建築」と

「会津桐の日本建築への活用」について・・・。

講演のテーマの主題が「桐」でしたが、

今まで建築に桐を使用したことは一度だけ・・・。

なので

桐について語ることは難しかったので、

木造住宅を設計するうえで

「木」に対してどのような考えを

抱いているのか実例を紹介するかたちで

講演させていただきました。

講演会は2部に分かれていて、

前半は

日影良孝のつたない講演。

後半は

パネルディスカッションがおこなわれました。

このパネルディスカッションは、

桐を利用する大工さん・設計士。

桐を生産する生産者によるもので

合計8人の対談でした。

桐の建築利用の可能性や事例、

桐を建築材とした場合のコストなど、

話題が具体的でとても勉強になりました。

今まで僕にとって

「建築材としての桐」は

選択の引き出しの中になかったのですが、

「桐の利用」は

大きなテーマになりそうで楽しみになりました。


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講演の翌朝の鶴ヶ城・・・。

雪のない会津若松でした・・・。


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お土産にいただいた「葵餅」

くるみの味とやさしい黒糖の味が

ふんわりとした餅を

包んでいてとっても美味しいです。


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by y-hikage | 2020-01-28 11:27 | 森の中と町の中で | Comments(0)

会津の紅葉

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先週の117日と8日、

福島県の会津若松に行ってきました。


目的は会津の桐材を学ぶためです。


地元の人たちの案内で、

会津桐の魅力を知る

きっかけをつくることができました。

その会津桐の魅力は後日、

日日日影新聞の記事として

まとめてみようと思います。


初日は喜多方市の甲斐本家を見学したあと、

会津坂下の「齋藤桐材店」の工場を見学し

桐本来の魅力を知ることができました。


二日目は、

三島町で会津の桐や広葉樹を見学し、

昭和村を経由し

南会津の材木を見学しました。


昭和村を抜ける道路から見えた紅葉は見事でした。


最後に南会津の

シラネアオイ園の山野草園を

見学させていただきました。


これからも会津地方は行く機会がありますので、

会津桐や会津の木の魅力を

自分なりに身に付け、

設計に生かしていきたいと考えています・・・。


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シラネアオイ園で紅葉する

目薬の木(メグスリノキ)


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リンドウの花


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おそらくベニバナシャクナゲ?


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杉の切り株の上で育つ実生の杉


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会津若松市で宿泊した

ビジネスホテルから見えた鶴ヶ城・・・。

ほとんど使用しないカメラ、

アイフォン7で撮影しました。




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by y-hikage | 2019-11-12 13:16 | 森の中と町の中で | Comments(0)

渋谷駅

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昨日、東京に用事があり

渋谷駅で乗り換えました。

この何年かの間、

渋谷駅が工事されていて、

もともとの渋谷駅の姿から

縁遠いものになったので、

なんとなく

近づきがたい

存在になってしまいました。

田舎者の僕にとって

渋谷は好きな街でしたが、

今では、

渋谷駅をおりたら最後、

迷宮の砦に迷いこみます。

東急東横線渋谷駅が好きでした。

平行に並ぶホームの軸線と直角に

添うようにかけられた

アーチの屋根の連続は

街への入り口でもあり

出口でもありました。

あたかも段差なしであるかのように

JRや銀座線に

スルっと乗り換えられるのも

モダンでした。

大きく長い歩道橋から見る

東横線の外観も好きでした。

なにより駅の上を

高速道路が走る

ありえないドラマには

毎回すごみを感じました。

その高速道路の

打ち放しコンクリートの美しさを

ほれぼれとして眺めてもいました。

そう そう 

この歩道橋の下の

大きな道路を

よく自転車で走り抜けました。

まるで信号無視でもするかのように・・・。

こんなちっぽけな記憶たちを

こっぱみじんにかき消すように

渋谷駅は工事がすすんでいました。



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by y-hikage | 2019-10-22 15:57 | 森の中と町の中で | Comments(0)

緑道のザクロの実とサルスベリの花

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東京都内の住宅の打合せ・・・。

打合せの家にむかうには

都内の中の緑道をあるきます。

その都内の緑道は

四季をとおして歩くのが

楽しいぐらいに

植物が豊かな年輪をかさねています。

昨日はザクロの実と

サルスベリの花を見つけました。

ザクロの実からは

食べたいという欲が芽生え、

サルスベリには

白とピンクの花が咲くことをしりました。


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食べておいしいザクロの実


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白いサルスベリの花


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ピンク色のサルスベリの花



サルスベリの花を知ると、

朝RUNのコース沿いに

サルスベリの花が

たくさん咲いていることが見えてきました。

サルスベリの花のおかげで

知ると見えてくるものが

世の中にたくさんあることも知りました。


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by y-hikage | 2019-09-15 16:41 | 森の中と町の中で | Comments(0)

マーラーの交響曲第5番

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先月の616日の日曜日、

相模原女子大学グリーンホールに

コンサートを聴きにいきました。


オーケストラは、

相模原市民交響楽団

指揮者は田代俊文さん


コンサートプログラムは、


1・ブラームス作曲:

大学祝典序曲ハ短調

2・シューベルト作曲:

劇音楽「ロザムンデ」よりバレエ音楽1.2

3・マーラー作曲:

交響曲第5番嬰ハ短調

4・アンコール

シューベルト作曲:

劇音楽「ロザムンデ」より「第三幕への間奏曲」


今回のプログラムは

マーラーの交響曲第5番を

メインにしていました。

全体で第5楽章からなり、

演奏時間が70分におよぶ大曲です。

4楽章のアダジェットは

映画「ベニスに死す」で

使われたこともあって特に有名です。

僕もこの第4楽章は好きな曲で、

弦楽器とハープのみで演奏されます。

CDでしか聴いたことがない第4楽章を

生演奏で聴けた

貴重なコンサートとなりました。


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4楽章の中心的存在であるハープ


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製図室のCDを探してみたら

マーラーの交響曲第5番が

2枚あることに気がつきました。

1枚はボストン交響楽団 + 

指揮:小澤征爾のもの。

もう1枚は

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 +

指揮:クラウディア・アバド。

2枚とも全体を通して

聴くことはめったにありません。

建築の設計中には

どうも音楽が大きすぎるからです・・・。


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by y-hikage | 2019-07-02 11:25 | 森の中と町の中で | Comments(0)

円覚寺の開山箪笥(かいさんだんす)

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512日の日曜日、

東京・日本橋の

三井記念美術館で開催されている

「 円覚寺の至宝 」展に行ってきました。

円覚寺は、

日影アトリエ製図室からみて

線路の反対側にある

北条時宗が創建した臨済宗のお寺です。

円覚寺創建の2年後、

病床の北条時宗は寿命を悟ると

無学祖元(むがくそげん)を招いて

剃髪(ていはつ)し、

道杲(どうこう)という法名を授かり、

その日に亡くなったとされています。

「円覚寺の至宝」展では、

開山箪笥に封印されている

宝物が展示されていました。


円覚寺には

開山箪笥(かいさんだんす)と呼ばれる

桐の箱があります。

それ自体は江戸時代のものですが、

中に収められた品々は、

開山・無学祖元(むがくそげん)の所用とされ、

お寺にとって、かけがえのない宝物です。

毎年秋の宝物風入期間以外は、

蓋の周囲に和紙を貼って封印されています。

開山箪笥は、

工芸史上、染織、漆芸、陶磁など

各種の貴重な伝統技術が

凝縮された宝庫です。

それらの品々のほとんどが

国の重要文化財に指定されています。



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酔翁亭図堆黒盤(ついおうていずこくばん)

宋時代


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団扇(だんせん)

江戸時代

芭蕉の葉の表面に菊花を描いた、

僧侶用の団扇(うちわ)


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環(かん)

南宋~明時代

袈裟の紐を結ぶための用具


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青磁袴腰香炉(せいじはかまごしこうろ)

宋時代


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前机(まえづくえ)

鎌倉時代

開山堂の須弥壇前に置かれていたもの。

木彫透かし彫りの牡丹唐草の文様は、

のちの鎌倉彫に通じ、

その成立に影響を与えたと考えられています。


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「円覚寺の至宝」展で

開山箪笥に封印されている宝物の

美しい意匠に目を奪われた

日曜日の午前中でした・・・。


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ところで

三井記念美術館がある

界隈をおとずれたのははじめて・・・。

重要文化財の三井本館と

隣接する

重要文化財の日本銀行本館を

見ることができました。

両方とも重厚な建築でした。


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1829年に竣工した三井本館の列柱。


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三井本館の列柱の柱頭部の意匠。


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日本銀行本館

辰野金吾の設計により

1896年に完成しました。

ネオバロック様式に

ルネッサンス的意匠が加味されています。


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日本銀行本館・・・。

現在、免振化工事が行われていました・・・。


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by y-hikage | 2019-05-13 11:38 | 森の中と町の中で | Comments(0)

めぐろパーシモンホールでのコンサート

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54日・土曜日の午後、

東横線都立大駅から

徒歩7分ほどのところにある

「めぐろパーシモンホール」に

コンサートを聴きにいきました。

オーケストラは、

緑交響楽団。

指揮者は和田一樹


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コンサートプログラムは、


1・フェリックス・メンデルスゾーン作曲:

序曲「美しきメルジーネの物語」op.32

2・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン作曲

「ヴァイオリン協奏曲ニ短調」op.61

ソリスト:白井篤

3・ヨハネス・ブラームス作曲:

「交響曲第2番ニ長調」op.73

4・アンコール

ヨハネス・ブラームス作曲:

「ワルツ第15番イ長調」op.39



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ベートーヴェン(17701827

メンデルスゾーン(18091847

ブラームス(18331897

は、ドイツを代表する作曲家です。

ブラームスは

ベートーヴェンを尊敬していたと言われ、

どことなくブラームスの曲は

ベートーヴェンの曲調に

通じるところを感じます。

今回演奏されたブラームスの

「交響曲第2番ニ長調」は

ベートーヴェンの「田園」に見立てられ、

全体的に開放感に満ちた

春のようにのびやかな作品でした。


ベートーヴェン作曲の

「ヴァイオリン協奏曲ニ短調」は

ベートーヴェン唯一のヴァイオリン協奏曲です。

個人的にもとても好きな曲です。

まさに第2楽章の美しさは

この世のものとは思われません。

製図室にはこの曲のC D2枚あり、

ヒラリー・ハーンのものと、

パトリシア・コパンチンスカヤのものです。

ヴァイオリニストとして

この二人は対照的で、

アメリカ生まれの

ハーンはアスリートのように激しく力強く、

ルーマニアに近いモルドバに生まれた

コパンチンスカヤは

深い森の中で聴くジプシー音楽のようです。


最後に演奏されたブラームスの

「ワルツ第15番イ長調」はとても短い曲でしたが、

聴衆を幸福に導いてくれるような

楽しい曲でした・・・。



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細い縦桟で構成された

ステージの壁面は、

フィンランドの建築家

アルヴァ・アアルトの影響を

受けているように見えました。



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by y-hikage | 2019-05-06 10:33 | 森の中と町の中で | Comments(0)

ラムネホールでのコンサート

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47日・日曜日の午後、

横浜の山手駅から近い聖光学院ラムネホールに

コンサートを聴きにいきました。

オーケストラは、

聖光学院管弦楽団。

指揮者は田部井 剛。


コンサートプログラムは、


1・R・シュトラウス作曲:

「 ホルン協奏曲第2番変ホ長調  」

ソリスト:福川伸陽氏

2・アンコール

福川伸陽氏によるホルン独奏

3・マーラー作曲:

「 交響曲第1番ニ短調・巨人」

4・アンコール

「 交響曲第1番ニ短調・巨人」より

「 花の章 」


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作曲家:

リヒャルト・シュトラウス(18641949・ドイツ)

の名前を見ると、

映画「2001年宇宙の旅」の

メインタイトル曲である

「ツァラトゥストラはかく語りき」を

すぐに思い出します。

この映画ではヨハン・シュトラウス作曲の

「美しき青きドナウ」も流れます。

R・シュトラウスはここ数年、

CDでも聴いていなかったので新鮮でした。

そしてホルンの独奏を近くで

観たのははじめてで新しい発見でした。


作曲家:

マーラー

18601911・オーストリアのボヘミア)は、

音楽が雄大でほとんど仕事中は聴きません。

ましてやタイトル「巨人」ともなると、

どれほど巨大な音楽なのかと

想像していましたが、

マーラー本人の失恋の曲という解説を読み、

この表情豊かな曲に納得がいきました。

リクエストで演奏された

マーラーの「花の章」は

まさに花のように美しい曲でした。

マーラーの曲で製図室で唯一聴く曲は、

「交響曲第5番第四楽章・アダージェット」です。

観たことがない映画ですが

「べニスに死す」のテーマ音楽のようです。

この「アダージェット」の解説を読むと

当時の恋人であるアルマにあてた

音楽によるラブレターであると

書かれておりました。


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「ツァラトゥストラはかく語りき」⇒





「美しき青きドナウ」⇒





「アダージェット」





「アダージェット・ピアノVer.」⇒







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by y-hikage | 2019-04-09 10:25 | 森の中と町の中で | Comments(0)